連携ソフトウェアの作成にあたって
このページでは、外部ソフトウェアを作成するにあたって知っておくべきいくつかの点について解説しています。
用語の定義
  • 実装ソフトウェア
    • Lyrics Master と連携させたいソフトウェアを指します。
  • ユーザ
    • 実装ソフトウェアのエンドユーザを指します。
登録について
Lyrics Master と連携することができるソフトウェアを開発された場合は、ぜひ作者まで電子メールでお知らせください(必須ではありません)。実装ソフトウェアの開発にあたって重要な変更等があった場合にお知らせするとともに、「対応ソフトウェアリスト」ページやメールマガジン上などでご紹介させていただく場合があります(ご希望でない場合は、その旨お申し付けください)。
ユーザへの指示
以下の内容は、実装ソフトウェアの作成者がユーザに指示する必要があります。
  • Lyrics Master の導入方法
  • 設定パスの入手と設定の方法(Windows 版のみ)
ユーザへの指示に必要な範囲内であれば、Lyrics Master のスクリーンショット画像を、自由に改変してご利用いただいて構いません。
注意事項
  • 実装ソフトウェアと共に、Lyrics Master を構成するファイルの一部または全部を配布することはできません。
  • 実装ソフトウェアの動作環境で、Lyrics Master が動作するとは限りません。
  • Lyrics Master は将来のバージョンで、予告無く外部ソフトウェア連携機能を変更または終了する場合があります。
  • Lyrics Master は、予告無く配布を終了する場合があります。
  • 実装ソフトウェアの主要な機能が Lyrics Master との連携にある場合は、Read Me ファイルなどに「実装ソフトウェアの疑問に関しては Lyrics Master の作者ではなく実装ソフトウェアの作者に連絡すること」という旨の記載を行ってください。
  • 実装ソフトウェアの作成上の質問にはお応えできません。